薩摩なた豆一番茶

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有機栽培に対するこだわり

なたまめ茶は健康維持や促進を目的として飲まれるものですから、そこに使われるなたまめが農薬まみれとなると、手に取るのを躊躇してしまっても不思議ではありません。

一方で薩摩なた豆一番茶であれば、有機栽培・無農薬栽培により育まれたなたまめを100%使っているため、安心してお召し上がりいただけるでしょう。
こういったこだわりから、薩摩なた豆一番茶は愛飲者の多いなたまめ茶としても知られています。

ブレンドによって飲みやすさも実現

健康にいいとされるお茶の中には飲みにくさを感じるものもありますが、薩摩なた豆一番茶では製造過程で徹底的になたまめの灰汁抜きを行い、灰汁による飲みにくさの軽減に努めています。

またそれだけではなく、ハト麦や黒豆、オオバコといったなたまめと合う原材料を6種ブレンドすることにより、味わい深い健康茶を実現しました。
ブレンドに使われたそれら原材料もすべて純国産となっているので、その点でも薩摩なた豆一番茶のこだわりの強さを感じられるでしょう。
ブレンドに関しても職人の技が光っているので、飲みやすいなたまめ茶をというときにも、薩摩なた豆一番茶はおすすめの逸品になってくるはずです。

原材料の産地までもチェックできる

薩摩なた豆一番茶の原材料に使われているものの産地は、薩摩なた豆一番茶のサイトでもご確認いただけます。

なたまめには鹿児島産のものが使われ、ハト麦には富山県産、黒豆には北海道産、オオバコには徳島県産のものが…というように、それぞれ国産にこだわっていることがサイトの説明を通して改めて知ることができます。

またなたまめに関しては、その生産者の方の顔なども紹介されています。
その生産者の方も、普段からなたまめ茶などにしてなたまめを摂取しているそうです。
そんな生産者の方のエピソードも、薩摩なた豆一番茶購入のきっかけとなるかもしれません。
なお薩摩なた豆一番茶のご購入は、フリーダイヤルからも行っていただけます。

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