大山のなたまめっ茶

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大山(だいせん)の麓で育まれたなたまめ

大山のなたまめっ茶に使われるなたまめは、大山という中国地方における最高峰の山の麓の恵みを受けています。
その辺りには、大山黒ぼくという火山灰土があり、その土はとりわけ豆の生育に効果的に働きかけてくれると言われます。

なたまめはもちろん、純国産・無農薬であり、なたまめの葉や茎も原料として使われます。

大山のなたまめっ茶の生産者が以前、漢方知識を持つ医師から豆のみだと成分が強力なため、葉や茎も使ったほうがいいだろうという助言を得たため、葉や茎もお茶の原料として使うことになったのです。

製茶には地元の生産組合が

大山のなたまめっ茶の製茶は、大山町の陣構茶生産組合が行っています。
その組合では、無農薬のお茶・紅茶の生産を行っており、もちろん製茶のノウハウも多く持っています。

その生産組合とのタッグによって、大山のなたまめっ茶はほうじ茶仕立てのスッキリとしたテイストのお茶へと仕上がりました。
なたまめ茶の中でも、ほうじ茶仕立てというのはなかなか珍しいのではないでしょうか。
お茶としてのおいしさを実感したい、そんな方にはとくにおすすめできるかもしれません。

送料無料で気軽にお試し

大山のなたまめっ茶を試していみたい方には、お試し1パックで送料無料のものをおすすめします。
1パックあたりの販売価格は2,160円(税込)で、お試し送料無料は1家族様1回限りとなっています。
なお大山のなたまめっ茶では、値下げも行われました。

消費税増税などの影響で値上げという結果になった商品も多い中、これは消費者にとっては嬉しいポイントと言えるでしょう。

オーガニック化粧品も販売

大山のなたまめっ茶を販売している「大国主の食卓」というオンラインショップでは、「山澤清の100%オーガニック化粧品」も販売されています。
100%オーガニックと謳えるほどその原材料にはこだわっているため、そういった化粧品を使っていきたいという方はそちらもチェックしてみてください。

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